PICOSVC / MOCK API · 製品説明

Mock API

テスト専用URLを作り、決めたHTTPステータスと本文を返します。

リソースの作成・編集にはログインが必要です。説明・デモ・ドキュメントはログイン前に確認できます。

説明URLpicosvc.com/ja/mock/
機能URLpicosvc.com/ja/mock/app/
ドキュメントURLpicosvc.com/ja/docs/mock/

こんな人向け

本物のバックエンド完成前に画面を作る人。

実際の利用例

商品一覧APIが未完成でも、GET /products に固定JSONを設定して画面を作る。

設定例とAPIの使い方を見る →

モックレスポンスを試す

ブラウザー内だけのプレビューです。リソースは作成されず、入力内容も送信されません。

何を入力する?

HTTPメソッド、パス、ステータス、Content-Type、応答本文。

何ができあがる?

その設定どおりに応答する公開エンドポイントURL。

利用者が用意するもの

テストしたいAPIの応答例(JSONなど)を決めるだけです。

使い始める手順

  1. 01返却パスとレスポンスを入力。
  2. 02作成されたURLをブラウザーやcurlでテスト。
  3. 03開発アプリのAPI URLを置き換える。
使い方・API例 →

プラン別利用枠

Free · $0

1個のエンドポイント · 5件のルール · 100件の履歴 · 1,500リクエスト

Pico

10個のエンドポイント · 50件のルール · 1,000件の履歴 · 25,000リクエスト

PicoPlus

100個のエンドポイント · 500件のルール · 10,000件の履歴 · 250,000リクエスト

ここに示す上限は参考値です。購入するプランの料金・更新条件は下の購入画面で確認できます。

このサービスの購入

利用するプランを選択

このサービス専用のプランです。購入前に表示される画面で料金と更新条件を確認できます。

プランを読み込んでいます…

機能を具体的に比較: Mock API / Mockoon Cloud

比較する項目:レスポンスの柔軟性

PicoSvcでできること

固定レスポンス、HTTPメソッド・ステータス・本文の編集、停止。

Mockoon Cloud — 代替サービスの公式資料に記載されていること

複数の応答・条件ルールなどを設定できるHTTPルートを文書化。

代替サービスの公式資料 ↗

機能範囲のみを比較しています。性能・品質・料金の優劣は評価していません。競合の仕様は公式資料で再確認してください。

対応範囲と注意点

ユーザーごとに変化する本格的なDBや複雑な状態遷移を自動再現するものではありません。