PICOSVC / REMOTE CONFIG · 製品説明

Remote Config

アプリがHTTPで取得するリモート設定値を公開します。

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説明URLpicosvc.com/ja/flags/
機能URLpicosvc.com/ja/flags/app/
ドキュメントURLpicosvc.com/ja/docs/flags/

こんな人向け

リリース済みアプリへ設定値を配信したい開発者。

実際の利用例

maintenance=true を公開し、アプリ起動時のGETでメンテナンス告知表示を切り替える。

設定例とAPIの使い方を見る →

何を入力する?

プロジェクト名、キー、JSON値、有効/無効。

何ができあがる?

有効な設定値をまとめて返す公開JSON URL。

利用者が用意するもの

アプリが読む設定キーと値。パスワードなどの秘密情報は入れません。

使い始める手順

  1. 01設定用プロジェクトを作る。
  2. 02設定キーと値を登録。
  3. 03アプリから公開URLを取得。
使い方・API例 →

プラン別利用枠

Free · $0

1件のプロジェクト · 10件の設定値 · 50,000リクエスト

Pico

3件のプロジェクト · 100件の設定値 · 250,000リクエスト

PicoPlus

10件のプロジェクト · 500件の設定値 · 1,000,000リクエスト

ここに示す上限は参考値です。購入するプランの料金・更新条件は下の購入画面で確認できます。

このサービスの購入

利用するプランを選択

このサービス専用のプランです。購入前に表示される画面で料金と更新条件を確認できます。

プランを読み込んでいます…

機能を具体的に比較: Remote Config / LaunchDarkly

比較する項目:配信対象の制御

PicoSvcでできること

プロジェクトごとに有効な設定値をまとめて返す。

LaunchDarkly — 代替サービスの公式資料に記載されていること

属性別ターゲティングや割合によるロールアウトを文書化。

代替サービスの公式資料 ↗

機能範囲のみを比較しています。性能・品質・料金の優劣は評価していません。競合の仕様は公式資料で再確認してください。

対応範囲と注意点

ユーザー属性別ターゲティングや段階的リリース・A/B実験は提供しません。