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Monitor · 顧客向けドキュメント

公開ページを定期取得し、内容が変わったときの履歴を確認します。

あなたが準備するもの

公開ページURLだけ。通知先Webhookは後からでも設定できます。

画面での操作手順

  1. 01URLと間隔を入力。
  2. 02監視プレビューを確認。
  3. 03変更・エラー履歴を確認。

動作を確かめる例

奨学金の募集ページを60分間隔で監視し、変更履歴を確認する。

# Enter a public URL and a 60-minute interval on Free.
# Optional: add a webhook endpoint for notifications.
# Use the Monitor workspace to preview content and review change/error history.

これは利用例です。$BASE_URL、$SESSION_TOKEN、発行URLなどの仮値は実際の値へ置換してください。セッショントークン・APIキーを公開ページやGitHubに記載しないでください。

管理API入口

POST /api/picosvc/monitor

公開ページURL、監視間隔、任意の通知Webhook。

変更と取得エラーの履歴。Webhookを設定すれば変更通知。

できないこと・制約

稼働率SLAや多地域監視ではありません。無料プランの最短間隔は60分です。

機能比較と公式資料

何を監視するかページ本文の変化と取得エラーの履歴を追跡。

UptimeRobotHTTP稼働状況、アラート、ステータスページを案内。

機能比較と公式資料 · UptimeRobot
ダッシュボードと操作画面の使い分け

説明ページはログイン不要。操作ページは作成・編集・履歴確認。全体ダッシュボードは16サービスの利用量とリンクをまとめます。